
09年最後の朝ス。2時に帰宅ス。楽スかったス。居酒屋で隣の部屋から聞こえてくる、男達の罵声が気になって、友との会話が聞こえなくなってしまった私。その男軍団も忘年会だったらしス。好きな女の子のタイプ発表会始まったス。耳ダソボょ!好きな芸能人とか言ってたけど、誰やねん…みたいのばっかス。興味↓↓んでそのあとゲーセソ行ってカラオケ行って〜結構古いアニメの黒白歌合戦が始まったス。友Aはマニアックな歌ばかり歌...
先日放送された日テレの「マイケル・ジャクソン 愛と哀しみの真実」の中で1つどうしても理解できないことがあります。虐待疑惑の最初の少年との出会いのきっかけとなったとされる場面において、MJがひとりで車を運転していた際、車が故障してしまい、そこに偶然レンタカー会社の女性従業員が、、、、と続くわけですが、あれだけ常にセキュリティーを何人も携えていたMJがひとりで運転? そんなことありえるでしょうか?
?運転についてマイケルの40年来の家族同様の友人スティーブ・マニングがインタビューで話していたことですが、マイケルの運転でセキュリティもつけず二人で出かけたりしていたそうです。エリザベス・テイラーをのせて運転していたことも有名です。高速は避け、遠くまではボディーガードなしで運転していくこともなく、すごく慎重な運転だったそうですが、運転はしていました。マイケルのバンが92年5月に立ち往生したのはLAのWilshire Boulevard 上で、マイケルがしょっちゅう滞在したり行き来しているエリザベス・テイラーの家のあるベル・エアのわりと近くで、よく利用したビバリー・ヒルトンホテルもこの通り沿い(マイケルは始終ホテルや友人宅に滞在して仕事しており、いつもネバーランドにいたわけではありません)。この辺りは彼のおしのび生活圏で、故障でもない限り、滞在中のホテルや友人宅から近場の目的地に行って、元の所に戻ってくる、というようなプライベートなドライブ予定だった可能性が十分あるのではないでしょうか。?セキュリティを常にともなっていた、ということについて「常にセキュリティー」というのは、私達多くが持っているイメージです。ですが、それはたいてい、マイケルが「今日は街中で姿を見せるから、みんなに見つかって、ボディガードがいないと、群衆に文字通りつぶされるぞ」と想定している時ではありませんでしたか?例えばツアーなど芸能活動中や、街中での買物(家具屋さんやCDショップ、子供のおもちゃの買物などよく「見つかってしまって」いました)、旅行、裁判、子供との人気スポットへの外出など、「見つかってしまいそう、と覚悟して備えている」時です。そういう時は、確かに彼はいつもセキュリティを連れていました。11歳頃から、群衆ファンに髪を抜かれたりひっかかれたり押しつぶされそうになったり、押し倒されたテーブルが倒れてくるのにぶつかったりした傷がいっぱいある、と自伝でも書いており、「見つかりそうな時」はセキュリティは必須だったのでしょうね。ですが、彼が「見つからなかったとき」を目撃した人は当然いませんよね(言葉の論理上当たり前ですが、、、)。とすると、我々が「常に」こうだったと思い込んでいることには、大きな穴があるのではないでしょうか?私達が「常に」と思っていたことは、「マスコミで報道されたもののうち99.9%は」というだけであって、マスコミに報道されていない行動は何も知らないわけです。そして、あれほど報道されたマイケルでも、私達の目に触れていなかった行動は沢山あります。というか、マイケルの場合でも、当然、人生のうちで報道されていない時間の方が、報道されている時間より多いわけです。それなのに、マスコミ報道が彼の人生・行動の100%であると仮定して、そこから彼の「常」の行動を推測するのは、やや非合理的で危険だと思われませんか?マスコミ報道がマイケルの行動を100%とらえているわけではない実例を少しあげますね。◆2000年頃、エリザベス・テイラーと二人きりで毎週木曜日、ある地域の普通の映画館に出かけ、誰にも気づかれずに映画を見ていました(オフィス街で昼間人がいない映画館)。◆93年頃、リサ・マリー・プレスリーは、ベガスのジャクソン・ファミリー・honorやアトランタのカーター前大統領のところへ行く時や本屋デートなど、マイケルに同行していますが、結婚前、この二人のことに気づく人はありませんでした。このように、マイケルの「常」は私達が報道で目にするものと違うものを含んでいて当然だと思うのです。ですから、マスコミに見つかってしまうだろうとマイケルが警戒している時はいつもセキュリティがいたからといって、「セキュリティがいなかったのはおかしいのでは」というのは当たらないと思います。?現場の状況ですが、セキュリティなどに電話して迎えを待っていた間に、メル・グリーンの奥さん(マイケルを最初に見つけ、夫であるレンタカー従業員に電話した人)に見つかり、親切に押されて引っ張って行かれたとしても不思議はないと思います。?日テレが彼が「ひとりで」運転していたとしたのは、何をもとにしているのか、分からないのですが、当初からマイケルが車の故障で少年に出会ったというのは広く報道されながら反論もされていませんので、チャンドラー側にもマイケル側にも出会いの事実関係に異存はなかったのではないでしょうか?どちらかが出会いの経緯を捏造していたのであれば、当然自分の有利に導くため、相手の捏造をあばいていたはずですから。???のように考えれば、特に不思議ではないのではないでしょうか?
『ファミリーが現れた』のユ・ジェソクとイ・ヒョリが大方の予想を覆し、「2009年SBS芸能大賞」の大賞の栄誉に輝いた。 ユ・ジェソクとイ・ヒョリは30日、SBS公開ホールで行われた「2009年SBS芸能大賞」でカン・ホドン、イ
真中瞳ちゃんは今何をしていますか。
芸名を「東風万智子(こち・まちこ)」と改め、芸能活動を再開したそうです。http://www.j-cast.com/2009/11/20054467.html
KinKi Kids2年ぶり東京ドーム。ニッカンスポーツ・コムの芸能ニュースです。
覚せい剤取締法違反(使用)の疑いで29日に逮捕された人気アイドルグループ「光GENJI」の元メンバー・赤坂晃容疑者(36)が、同法違反(使用、所持)の罪で執行猶予中の元女優・酒井法子さん(38)の話題に触れ、「一緒じゃん」と話してい
アイドルワゴン到着しました頑張ってきますゆかちゃんと